2009年10月22日

自宅コピーの紙幣偽造、これでも裁判員裁判??

自宅でコピーした偽1万円札2枚使用 でも裁判員裁判

 自宅のプリンターで1万円札4枚をコピーし、2枚を使用――。そんな起訴内容で通貨偽造・同行使罪に問われた男性被告(32)の裁判員裁判が20日、さいたま地裁で始まった。「重大」な事件の審理に市民感覚を反映させようと始まった裁判員制度。「これくらいでも対象?」という意見もある。 >>続きを読む

 これ、重大事件なのでしょうかねぇ?規模の大きい通貨偽造ならまだしも、これではねぇ。形式的すぎるのではないかぁ。

posted by jyaouwin at 02:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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