2009年04月09日

キャンパスに巨大な桶

キャンパスに巨大な桶…三河杉の受水槽、サビずに水温保つ

 名古屋市瑞穂区の名古屋市立大学薬学部キャンパスに、直径4メートル、高さ3メートル74の木製受水槽2基がお目見えした。>>続きを読む

 ステンレス製などに比べ、製造過程での二酸化炭素排出量が3分の1程度で、将来もリサイクル可能などのエコ性能と、三河産の杉を使う地産地消が評価され、中部地方の大学で初めて採用されたらしい。

posted by jyaouwin at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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